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CAT’S EYEレビュー
CAT’S EYEについては、SNS上でのいいウワサが多かったので早速購入してみました。
買ってみてみてなるほどと思いました。レビューにも、
爆笑必須!!!!
すごい映画です! 僕はこれみたいな映画は大好きです!! 笑いを取ろうとしてないのに、そんじょそこらのコメディー映画なんかよりよっぽど笑えます!!! きっと出演している内田由紀、稲森いずみ、藤原紀香にとっては早く忘れてしまいたい、いわば恥部にちがいありません。でもそんなことは見てるほうには関係ないもんね! 出演者がまじめに演技してればしてるほどおかしいです。得に冒頭15分ぐらいはお奨め! 佐野史郎とかもちゃっかりでてます。-注意-一人で見てはいけません。お酒を飲みながら友達といろいろツッコミながら見ましょう、一時停止や巻き戻しもしながら。ツッコミどころ満載です!☆五つ
実際のリアルで会える人だけだとどうしても情報収集が遅くなってしまうので
レビューやアドバイスには本当に助けられています。
価格は¥ 3,800とまだやや高めなのですが、買ってみて損はないという感じです!
CAT’S EYE
稲森いずみ
定価: ¥ 3,800
販売価格:
人気ランキング: 21975位
おすすめ度: 
発売日: 1998-12-23
発売元: キング
発送可能時期:
80年代にアニメでも大ヒットした同名コミックの実写版である。コメディ仕立ての原作にはとらわれず、『帝都大戦』や『濱マイク・シリーズ』の林 海象監督らしい美術造型と映像設計を楽しめる。
昼は喫茶店を経営し、夜になると絵画泥棒に変身する美人三姉妹が、警察を煙に巻きながら絵画偽造団と対決をする。美人三姉妹には藤原紀香、稲森いずみ、内田有紀の3人が扮している。黒いレザーのボディースーツ姿のダークなイメージは、むしろ『バットマン・リターンズ』に登場したキャット・ガールといったところか。公開当時は内田有紀主演のアイドル映画という売りだったが、ブレイク寸前の藤原紀香のセクシーさや稲森いずみの女っぽさがはまり役だ。(堤 昌司)


